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淡路市岩屋松帆
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3月、4月は昼から一杯引っ掛けーのの、毎日毎日だらだらダラダラ当てもなく20キロぐらい歩きまわっていた。
週末、朝起きると足首が動かない。いや、1mm動かしただけで激痛で固まる。
捻挫などではなく、これはまた痛風の発作だと直感し、歩いて2分(這って10分)の形成外科へ。
診断は足底への負荷による「足底筋膜炎」というヤツで強烈痛く、しかも痛風も発症しており激痛の同時多発。痛み止めなど全く効かず朝まで死ぬ。翌日その局部にごっつい注射をされ、激痛から意識遠のき、死ぬ。
4日後、痛みはまだ残っているものの、ようやく松葉杖から開放された。
忘れていた健康のありがたさを思い返した還暦の厄年、早く終わって欲しい。




















